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2021年6月14日 : 私に何が起こったか~vol.16
スピリチュアル否定派だった私が、スピリチュアルな能力が一気に開花し、
悟り、涅槃に至るまでの、漫画みたいなお話。



【前回までのあらすじ】

9年ぶりにある男性と再会したことを機に、様々な映像が浮かぶようになり、前世療法(今は私がやる側になったヒプノセラピーのこと)を受けにいった。

前世療法で見た見たことのない男の人の名前をネットで検索すると実在していたことが発覚。
その話をきっかけとなった男性(現在の)に打ち明けると、その男性が子供の頃に見ていた夢が、
私が前世療法で見た内容と同じだった。。

他にも偶然で片付かないような導きが起こり続け、その男女、お夏清十郎のお墓があるという姫路と岡山に行く道中、突然ヒーリング能力が開花した。そしてお夏茶屋へ到着した。





今までのあらすじブログ

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私に何が起こったか~vol.1~
私に何が起こったか~vol.2~
私に何が起こったか~vol.3~
私に何が起こったか~vol4.~
私に何が起こったか~vol.5~
私に何が起こったか~vol.6~
私に何が起こったか~vol.7~
私に何が起こったか~vol.8~
私に何が起こったか~vol.9~
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私に何が起こったか~vol.11~
私に何が起こったか~vol.12~
私に何が起こったか:~vol.13~
私に何が起こったか~vol.14~
私に何が起こったか~vol.15~

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

次は、清十郎の首塚。

色々な説があるようだけど、とにかく清十郎さんの首を埋めてある所。

お夏が守っていたともされている所。



そこに向かって歩く途中で、偶然いく予定だった正覚寺に辿り着いた。

そこにいた近所のおばあさんが話しかけてきてくれて、お夏清十郎の事を訪ねた。



そのおばあさんが知る話は、お夏清十郎が駆け落ちして姫路から備前片上に逃げてきて、
寺に入れて欲しいと頼んだ所、カップルではダメだということで、
お夏だけ出家したそうな。。


お夏清十郎説、多いな(笑)


そして正覚寺に行ってから、
歩いて清十郎の首塚へ。




私が清十郎さんだとしたら、
ここは私の墓?

私がお夏だとしたら、
ここは気が狂うほど愛した人の墓?

※墓ではなく首塚




わからない。
姫路と岡山に来る前に感じた、
空で大きな石のプレートがゴゴゴゴ。。
と動くような音も聞こえないし、
衝撃もない。


だけどやっぱり私は、お夏茶屋の時と同じことを、手を合わせて、目を閉じて、
心の中で伝えた。


この時はわかってなかったけど、
でもこうして今振り返れば、
もう大体どうなっていくか予想してる。笑


今までの自分は、もういなくなる。

新しい自分?

いや、どんな自分なのか。。

自分なのかさえわからない。。。



でも、今までには全くない変化が起こる。


もうそれは私の魂は、


わかりきっていた。





そして、清十郎の首塚を最後に、
私は備前片上を後にした。



この旅で何かを得たか?
何かわかったか?
何が変わったか?


さっぱりわからなかった(笑)


だけど来た意味あったのか??とは微塵も思わなかった。



さっぱりわからなかったけど、
もう全部わかっていたから。



私はここに、来るべくして来た。


導かれたともいう。


でも、決まっていたという方が、
なんだか私にはしっくり来た。



私の目覚めまで





あと数日。





続く。。



私に何が起こったか



2021年6月13日 : 私に何が起こったか~vol.15

スピリチュアル否定派だった私が、スピリチュアルな能力が一気に開花し、
悟り、涅槃に至るまでの、漫画みたいなお話。



【前回までのあらすじ】

9年ぶりにある男性と再会したことを機に、様々な映像が浮かぶようになり、前世療法(今は私がやる側になったヒプノセラピーのこと)を受けにいった。

前世療法で見た見たことのない男の人の名前をネットで検索すると実在していたことが発覚。
その話をきっかけとなった男性(現在の)に打ち明けると、その男性が子供の頃に見ていた夢が、
私が前世療法で見た内容と同じだった。。

他にも偶然で片付かないような導きが起こり続け、その男女、お夏清十郎のお墓があるという姫路と岡山に行く道中、突然ヒーリング能力が開花した。そしてお夏茶屋へ到着した。




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次は、お夏の墓。


姫路で行ったのは、お夏の墓ではなく、
お夏清十郎の悲恋の結末を哀れに思った町の人たちが建てたお墓の代わりのようなもので、
お骨の入ったお墓ではない。


この岡山のお墓が本物かはわからないけど、
ここはお夏の墓とされている。


お夏茶屋からすぐの所に、それはあった。




なんだか不思議な気分だった。


実は、私はこの旅に出る前に、
ある説が浮上していた。


清十郎さんを見てから、当然私が考えていたこと。


それは、「私は、誰だった?」ということ。


清十郎さんを見たということは、
私はお夏だったのかな??



と思っていたのだけど、
この頃仲良くしてくれてたあるお姉さんが、
神様の通訳のような、チャネリングのようなことをできる人で、
私が前世で誰だったか聞いてくれたのだった。


てっきりお夏かと思ってたけど、この人がタロットとかでみてくれたところ、私はお夏ではなかった。


じゃあどういうことか??とまたお姉さんが神様に聞いてくれた。


するとお姉さんが急に「ひゃっっ」と言って体をビクッとさせたと思った次の瞬間、
私にも強い皮膚感覚が起きた。

寒気のような、鳥肌のような、でも怖くなく、
神聖な気のような何か。



それが2人同時に起こった。


「これは神様が降りてきたんだけど、2人同時になんてこと今までないよ。よっぽど愛ちゃんに何か伝えたいんだと思う。」


お夏でないなら、もしかして。。とお姉さんが違う質問で聞いてくれた。



「え??あぁ。。そういうこと?!」

とお姉さんがこう言った。


「愛ちゃんが清十郎さんなんだって」



またまた鳥肌が止まらなかった。



一つの魂が、2つに分かれて生まれてくることがあるらしい。


それが、清十郎さんと私。ということだった。。。



頭ではピンとこないけど、鳥肌は止まらず、
反応が強い。



私が清十郎さんで、清十郎さんがもう1人。。
魂の片割れってことか。。



高校のとき、倫理の教科書に、
1つの体を2つに分けて、
男女にした。

そして自分の半身を探すように男女は恋をするみたいなことが書いてあったのを思い出した。




そもそもじゃあ、清十郎さんが今、
私と同じ時代に生きてるのか聞いたら、

「生きてます。その人は40代で、男性です。」

清十郎さんが、この時代に生きてる。。




そんな事があったから、
今、お夏の墓に来て、なんだか不思議な気持ちだった。


自分のお墓。。??でもない?
恋人のお墓??


わからないけど、
また私は手を合わせて、お夏茶屋で言ったのと同じことを言った。



これから何か起こる。
いや、もう起こってるのかな。

でも、何か大きなことが起こる。
それを受け入れます。。。なるべく(笑)




続く。。



私に何が起こったか




2021年6月12日 : 私に何が起こったか~vol.14
スピリチュアル否定派だった私が、スピリチュアルな能力が一気に開花し、
悟り、涅槃に至るまでの、漫画みたいなお話。



【前回までのあらすじ】

9年ぶりにある男性と再会したことを機に、見たことのない映像がフラッシュバックのように
浮かぶようになり、ひょっとして前世?と思い前世療法(今は私がやる側になったヒプノセラピーのこと)を受けにいった。

前世療法で見たのは、見たことのない男の人。
その人の名前をネットで検索してみたら、実在していたことが発覚。
その話を思いきってそのフラッシュバックを見るきっかけとなった男性(現在の)に
打ち明けた。

するとその男性に話してないのに、その男性が子供の頃に見ていた夢が、
私が前世療法で見た内容と同じだった。。
他にも偶然で片付かないような出来事が起こり続け、その男女のお墓があるという姫路と岡山に行くことにした。

その道中、突然ヒーリング能力が開花し、姫路を探索し始めた。




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私に何が起こったか~vol.3~
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私に何が起こったか~vol.10~
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私に何が起こったか:~vol.13~


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


清十郎さんにまつわる、姫路の男女の物語。


それは、「お夏清十郎」というものだった。


井原西鶴という作家の「好色五人女」という作品があって、実際にあった男女の悲恋を元ネタにしたもの。



裕福な家庭の娘だったお夏が、
お夏の家族の仕事に奉公にきた清十郎さんと身分違いの恋に落ち、
駆け落ちを試みるも、

捕まって、清十郎さんは殺されてしまい、
半狂乱になったお夏が清十郎さんの傘帽子を被って歌いながら姫路の城下町を彷徨う。。

みたいなお話。


お夏清十郎については色々調べたけど、沢山の説があった。



井原西鶴の好色五人女という作品は、
今で言う昼ドラとか、渡る世間は鬼ばかり的な大ヒット作で、
実際にあった話を、売れるように脚色してあるとのことだった。


駆け落ちを試みてすぐ清十郎さんがお夏の父に殺された説。

駆け落ちを試みても殺されはせず、その後お夏の父を清十郎さんが殺した説。

駆け落ちが失敗し、2人は岡山に逃げて、
お夏は正覚寺で出家説。

姫路で清十郎さんの死で半狂乱になったお夏が、
フラフラと岡山へ辿り着き、出家、

また美人女将として「お夏茶屋」という茶屋を繁盛させた説。



色々あって、調べたけど真相はわからなかった。


時系列からして岡山説は詭弁だという説もあった。



だけど私は、岡山の方が圧倒的にザワザワした。

怖いというか、知ってるというか、
自分が大きく何か反応し、変わる予感がした。



そして、姫路を訪れた翌日、その岡山へ。

岡山には、

お夏の墓。
清十郎の首塚。
お夏茶屋跡。
正覚寺。

があった。


まあ、こうしてみると姫路より岡山の方がお夏清十郎の痕跡は多い。


でも事実はどっちでもよかった。

事実がどうあれ、私はここには来なきゃ行けない感覚があった。


そして岡山の、備前片上という土地へ到着。



近くの斎場でお夏茶屋の場所を聞いた。
なぜか、この斎場もネットで見たとき、
ひどく知っている気がした。

なんでだろう??


そして、お夏茶屋へ辿り着いた。



不思議な感覚は、なんとなくしたけど、
またフラッシュバックが起きたりということは特になかった。


だけど私は自然と手を合わせて、
目を閉じて、挨拶をした。




「ありがとうございます。導かれるようにここへ来ました。なんでかはわかりません。でもわかっています。これから起こる事を全て。。いや、できる限り受け入れ、生きていきます。よろしくお願いします」



全て。。と言った瞬間に怖気ついて、
できる限り、と言い直した(笑)


プレッシャーに弱い私。



しかし本当、なぜこんなことを口走ったんだか。。(笑)


頭ではわからなくて来てるはずだし、
頭では自分はそういうものと無縁なはずと思っていたのに、

いざこの場面になったら、わかってますとか言ってるし(笑)!



洗礼を受けるというより、答え合わせのように、
私の岡山の旅は



続く。。






私に何が起こったか
2021年6月11日 : 私に何が起こったか~vol.13
スピリチュアル否定派だった私が、スピリチュアルな能力が一気に開花し、
悟り、涅槃に至るまでの、漫画みたいなお話。



【前回までのあらすじ】

9年ぶりにある男性と再会したことを機に、見たことのない映像がフラッシュバックのように

浮かぶようになり、ひょっとして前世?と思い前世療法(今は私がやる側になったヒプノセラピーのこと)を受けにいった。

前世療法で見たのは、見たことのない男の人。
その人の名前を思い出した私は、
ネットで検索してみたら、実在していたことが発覚。
その話を思いきってそのフラッシュバックを見るきっかけとなった男性(現在の)に
打ち明けた。

するとその男性に話してないのに、その男性が子供の頃に見ていた夢が、
私が前世療法で見た内容と同じだった。。
他にも偶然で片付かないような出来事が起こり続け、
その男女のお墓があるという姫路と岡山に行くことにした。

その道中、不思議なことが起こり始めた。




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私に何が起こったか~vol.10~
私に何が起こったか~vol.11~
私に何が起こったか~vol.12~


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


姫路城に着いた時、ヒプノセラピーでみた姫路城とまず違う事があった。


私がヒプノセラピーで見た姫路城は城が一つなのに、実際は二つ(三つ?)だった。




この違いにうーん。。やっぱり所詮ヒプノセラピーで見たのはイメージだったり、事実ではないのかも。。


と思いもしていた。



でも、法恩寺の位置から見ると、姫路城の城が一つ。
そして、私がヒプノセラピーでみた映像と同じく、川を挟んでいた。


この景色を知ってる。
私はここから何度も姫路城を見ていた。





初めて来たのに、そう感じた。



法恩寺そのものには何も感じなかったけど、これは。。。。



またまた奇妙な気持ちになって、その日は終わった。



姫路城そのものは、懐かしさは感じたけど、特に鳥肌が立つほどの事はなかった。



だけど、お菊の井戸っていうのがあって、その井戸、というか井戸の中を見たら、
なんだか吸い込まれるような、不思議な感覚はあった。




その日の夜はそんな事を思い出しながら、
なんだか導かれるようにここまで来たけど、
それが何なんだろう。

これから何がどうなるんだろう。



さっぱりわからないながらも、
深いところで私はわかっていた。



もう知っていた。


もう、今までの自分とは大きく変わること。


変わるというよりは、別の何かになること。



怖いような、楽しみなような、切ないような。


だけどずっとずっと、この時を待っていたような。。


私は子供の頃からずっと何かを探している感覚があった。

渇望といってもいいほどに。



それは清十郎さんだったのかもしれない。



今となっては、そう思うと全てがしっくりくる気がした。



怖いけど、もう怖い経験はいくらでもしてきた。



行くしかないし、この事には他に選択肢がないように感じた。



私のこれまでの色々な経験は、
きっと全て、ここに辿り着く為のものだった。





続く。。






私に何が起こったか



2021年6月10日 : 私に何が起こったか~vol.12
スピリチュアル否定派だった私が、スピリチュアルな能力が一気に開花し、
悟り、涅槃に至るまでの、漫画みたいなお話。



【前回までのあらすじ】

9年ぶりにある男性と再会したことを機に、見たことのない映像がフラッシュバックのように
浮かぶようになり、ひょっとして前世?と思い前世療法(今は私がやる側になったヒプノセラピーのこと)を受けにいった。

前世療法で見たのは、見たことのない男の人。
その人の名前を思い出した私は、
ネットで検索したら、実在していたことが発覚。

その話を思いきってそのフラッシュバックを見るきっかけとなった男性(現在の)に打ち明けた。
するとその男性に話してないのに、その男性が子供の頃に見ていた夢が、
私が前世療法で見た内容と同じだった。。

他にも偶然で片付かないような出来事が起こり続け、
その男女のお墓があるという姫路と岡山に行くことになり、その道中、突然ヒーリング能力が開花する。そして姫路へ到着した。。



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◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


そのあと私は、法恩寺へ向かった。

なぜ法恩寺に行くことにしたかというと、

実はヒプノセラピーを受けた頃、
アパレル関係の職場で働いている高校の同級生のお客さんに、人の前世を見れる人がいて、
一度お会いしたのだった。




まだそういう前世見れます、的な人に半信半疑だった当時の私。


初めは私のフラッシュバックやヒプノセラピーで見た内容は言わず、
どんな事を言われるか試すように聞いていた(笑)



その人に言われたのは、

「出家してお寺のような所にいて、印を押している。沢山の人の進路的なものへの許可を出したり、判別している。」


という事だった。



だから人に何か教えたりする事が得意です。と。




実はその姫路を舞台にした男女の一説には、
姫路のあと岡山に移住し、
男性の死後女性は出家し岡山で出家して尼になったというのがあったのだった。。



またまた鳥肌がたった。。


当たってるかも。。と思いその人に私がフラッシュバックやヒプノセラピーで見た話を伝えた。




すると、「あ、それあってますよ」と言われ、
フラッシュバックのきっかけとなった男性は当時の孫だとも言われた。



姫路に行く事を伝えたら、

法恩寺に行く事を勧められた。




それがあって、姫路で二箇所回った後、
法恩寺を調べて行ってみたら、

住宅街にある住宅と兼用のお寺で、しかも閉まっていた。




特に何も思わず、感じず、何だったんだ??
来た意味あったのかな。。



と思いながら法恩寺を背にして顔を上げた瞬間、
また心臓がドクン!となった。






その位置から見えた姫路城が、
ヒプノセラピーでみた角度、距離感そのままだったのだ。


私は昔、この位置から、姫路城を、見ていた。



すぐに、そう感じた。




続く。。



私に何が起こったか。。






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